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62箇国語を話せる人間

某企業の採用面接試験での出来事である。
面接試験前に、面接官は応募者たちの提出した履歴書を確認した。その中に、履歴書の特技の欄に「62箇国語を話せる」と記入した某応募者がいた。
大げさ過ぎる数字にいぶかしんだ面接官は、面接時に某応募者に当該記入内容に就いて問いただした。すると、話せる言語は1つしかないと、某応募者は回答した。
所が、実際に某応募者は62箇国で使用されている言語を不自由なく話せると言う。

さて、某応募者が話せる1つの言語とは、何の言語であるか?

※本問題はレイトン教授方式問題です。
※スペシャルヒント(ワードのヒント)はヒント(質問)を全て開いてから開いて下さい。
21年08月12日 06:05 [ドラえもん愛好家]

51題目です。レイトン教授方式問題その14です。たくさんの言語を習得出来るのは羨ましいです。

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