建国記念「の」日

我が国では、2月11日は「建国記念の日」と言う名称の祝日である。
これは、『日本書紀』の記述にある、我が国の初代天皇である神武天皇が即位した日にちなむ。

所で、この祝日の名称を「建国記念日」と誤る者がいる。
確かに外国では「建国記念日」(又は「独立記念日」)と言う名称が多いが、我が国は飽くまで「建国記念の日」と言う名称である。

では、なぜわざわざ「の」を入れる必要があるのか?
21年02月18日 15:11 [ドラえもん愛好家]

18題目です。日付は大分過ぎましたが、日本人として最も大切な祝日にちなむ問題を出したいと思い、出題しました。質問な少な目です。

国史(日本史)ドラえもん愛好家
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[祝日]「建国記念の日」は他の祝日と違うか? 
[祝日]外国の祝日も同じ状況に成り得るか? 
[祝日]「記念日」ではなく「記念の日」とする事に意味があるか? 
[日付]2月11日は間違いなく我が国が建国した日付か? 
[『日本書紀』]内容は重要か? 
[『日本書紀』]内容は史実か? 
[『日本書紀』]内容で重要なのは歴史書である点か? 
[『日本書紀』]内容で重要なのは神話集である点か? 
[『日本書紀』]内容で重要なのは漢文体で書かれている点か? 
[その他]歴史の知識が必要か? 
それでは、最終解答に移ります。「ひらがな」で入力してください。

(3文字)

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我が国の建国は、____があるから。